カレンダー

06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

ごゆるりとどうぞ。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

リンク

このブログをリンクに追加する

RSSフィード

プロフィール

甲賀幻妖斎

  • Author:甲賀幻妖斎
  • 工学部出身ですが、社会に出ると技術系の知識よりも
    社会科学の知識が必要とされることを痛感。
    組織と人間、それを取り巻く社会の関係について考えています。
    ”Top Page” に戻る。

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

望山馳死馬。
社会、組織、人間のかかわりについて考えています。 主に、読んだ本や映画のメモです。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【映画】オデッサ・ファイル
オデッサファイル

”オデッサ・ファイル”

フリーのジャーナリスト、ミラーが、
老人の自殺事件の現場に出くわし、
元リガ収容所長ロシュマンが生きていること、
ナチスを再興させようと企む秘密組織“オデッサ”の存在
を知る。
ミラーはジャーナリスト魂から
様々な圧力を受けながらも、調査を進めていく。
ここまではムチャクチャ面白かった。
この後、ウィーンのウィーゼンタールによる訓練を受けオデッサへ潜入するわけだが、
この辺りから私はあまり乗れず、
で、最後、ロシュマンの居場所をつきとめ対決するのだが・・・。
”そんな結末ありなん?”でした。
しかし、ロシュマンのセリフから、
ドイツ軍人がどう考えているのか、分かりやすかったです。
スポンサーサイト

テーマ:洋画 - ジャンル:映画

この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
トラックバックURL
→http://waterworks.blog7.fc2.com/tb.php/271-cc1326d6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。